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「子ども手当」減額 財務委員長が言及(産経新聞)

 民主党の玄葉光一郎衆院財務金融委員長は18日のフジテレビ番組「新報道2001」に出演し、平成23年度から子供1人当たり月額2万6千円を支給予定の子ども手当について「支給額が2万円ぐらいになっても政権公約(マニフェスト)の大幅修正にならない」と述べ、減額もあり得るとの認識を示した。

 党の「マニフェスト企画委員会」の幹部も務めている玄葉氏は、夏の参院選のマニフェストで支給額を見直す可能性を示唆した。在日外国人家族への支給についても「良くない」と述べ、子ども手当法を改正すべきだと主張した。

 また、消費税率の引き上げについて「4年後ぐらいには確実に上がっている姿にしなければならない。10%は(目安となる)ひとつの数字だ」と述べた。

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子ども手当、来年度から満額支給=民主研究会の参院選公約素案(時事通信)

 民主党は15日、参院選のマニフェスト(政権公約)を議論する国民生活研究会分科会を開き、子ども手当に関する公約素案をまとめた。来年度以降は満額(月額2万6000円)支給とし、財源を所得税などの配偶者控除や扶養控除の廃止で捻出(ねんしゅつ)することを盛り込んだ。
 昨年の衆院選時のマニフェストを踏襲する内容で、5月上旬までに研究会としての公約案を正式に取りまとめ、上部組織の党企画委員会に報告する。 

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<牛丼チェーン>松屋フーズのバイトが労組結成(毎日新聞)

 牛丼チェーンの「松屋フーズ」(本社・東京都武蔵野市)の埼玉県内の店舗で働くアルバイト従業員3人が19日、労働組合「全国一般埼京ユニオン松屋フーズ分会」の結成を同社に通告した。アルバイト時の食事「賄い代」の無料化などを求めている。同席した同ユニオンの嘉山将夫執行委員長は「安売り競争の激しい牛丼は低賃金に支えられており、改善を求めたい」と話した。

 松屋フーズ本社によると、勤務時の食事は商品の半額程度まで最大割り引く仕組みという。

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止まらぬ橋下vs井戸、座長は「じゃんけんで決定?」 3空港懇(産経新聞)

 予定時間を大幅に上回った12日の関西3空港懇談会。大阪(伊丹)空港と神戸空港の存廃を盛り込んでいないため、「合意できない」とした橋下徹・大阪府知事に対し、他の出席者からは説得に近い意見が飛び交った。

 平松邦夫・大阪市長は、「橋下さんがいうように壊すも、降りるのも簡単だが、事前の幹事会で(内容を)聞いているはず。その努力を無駄にしないためにも、先に進めたい。何のために幹事会を開いてきたのか」と諭した。

 また、関西経済連合会会長で懇談会座長の下妻会長が、顔を赤らめながら話し合う橋下知事と井戸敏三・兵庫県知事に「じゃんけんして決めたら」と冗談交じりに諭す場面も。

 また、別の参加者は「(国交省航空局長の)前田さんも来ているのに、関西が割れていると思われますよ。このまま大臣に報告できない」と話し、懇談会の“醜態”を心配する声もあがった。

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中山恭子氏、新党入りは「考えたことがない」(産経新聞)

 自民党の中山恭子元少子化・拉致問題担当相(参院議員)は7日午前、平沼赳夫元経済産業相、与謝野馨元財務相らが結成する新党への参加について「考えたことがない」と否定した。参加の意向を表明している夫の中山成彬元国土交通相については「活動の場はぜひ欲しいと思っている」と語った。

 鴻池祥肇元防災担当相も同日、「当初は平沼氏と一緒に進んでいこうと思っていたが、理念や国家観の違う方と一緒にできない」と、平沼氏に参加を見送る以降を伝えたことを明らかにした。いずれも国会内で記者団の質問に答えた。

 平沼氏は7日午前、都内で記者団に対し、中山氏に新党への参加を打診したことを認めた。その上で「彼女は比例代表で出たので、自民党にも義理があるのではないか」と述べ、参加は難しいとの見通しを示した。中川義雄参院議員の参加については「僕らの動きには賛同してくれていると思う」と、期待を示した。

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ロゼワインの季節、メルシャンが「オフ会」(産経新聞)

 サクラの花が街を彩り始め、ほのかなピンク色のロゼワインが似合う季節がやってきた。ロゼワインが世界的に注目を集める中、メルシャンは春恒例のロゼワイン・プロモーションで初の消費者向けイベントを開いた。

 プロモーションは業界向けに昨春から始まった。今回のイベントは「春のロゼワインパーティ」と題し、東京・京橋の「メルシャン・ワイン・スクエア」で3月30日に開催。昨年10月に開設したサイト「WINESUKI(ワインすき!)」の会員を対象に募集し、応募者約2 5 0 人の中から抽選により30代女性を中心に24人が参加した。

 会場では、シニアソムリエの濱田知佐さんによるセミナーが行われ、ロゼワインの造り方や世界のトレンドについて解説。濱田さんは「ロゼは、和食や中華、エスニックなどいろいろな料理に合う万能ワイン。色合いや香り、味わいにバリエーションがあり、違いを感じて」と紹介した。この後、11種類の国産・輸入ロゼワインが供され、参加者は旬の素材を使った4種類の料理とともに楽しんだ。

 「ワインすき!」では、飲みたいワインをさまざまな方法で検索することが可能だ。会員になると、飲んだワインの感想を投稿したり、掲示板を通して会員同士で語り合ったりすることもできる。登録は無料で、会員数は現在、約3万3000人。

 イベントに参加した30代の女性は「飲む機会の少ないロゼワインを2000円の参加費で、こんなにたくさん比べながら飲めるなんて貴重な体験。いろんな料理に合うことも新しい発見だった」とグラスを傾けていた。

 同社では、ワイン市場の拡大には口コミの情報発信が欠かせないとみており、今回は赤・白ワインに比べ圧倒的にシェアの低いロゼワインに着目し、サイト会員の「オフ会」のような企画として初めて実施。今後も、テーマを変えながら続けていきたいとしている。

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